人生の“思い出アルバム“を大切に残しておきたい!
いつまでも笑顔の溢れるいきいき生活を過ごしたい!
そんな願いをフェルガードは応援します!
あなたのため
あなたの
大切な人のために
米ぬかから抽出のフェルラ酸の健康食品
フェルガードをお勧めします!
人生の途中外車をしないためにも!
“病気はこちらが弱味を見せると、すぐそれに乗じて来るものだ”−ダーウイン
<最新のお客様の声 >
☆2010/01/20 Gさん(東京都北区)毎月25日に届けてください。
このフェルガードを、アルコール性認知症の父に飲ませてます。まだ59才です。
アルコール性には効かないと思っていたのですが、娘の名前もわからない、顔も一致しない状態まで悪くなったので、手探りで、何かないかネットで探してる中、フェルガードの存在をしり、すがる思いで購入し、父に飲ませ始めました。
飲み始めてから三ヶ月が経ちます。
アルコール性肝硬変もあるため、現在内科の外来通院中ですが、主治医の先生も、見る見る認知力があがってる父の姿に感動してます。
フェルガードのおかげです。
アルコール性認知症に一度なるとアルツハイマーになりやすいと文献をよんで知ったので これからも父に飲ませ続けてみようと思っております。
ありがとうございます! (2009年11月から飲用)
◎ 四輪車は部屋の延長線上のように進化→脳への活性化は非常に弱い
漢方を健康保険で使えるように署名のお願い!
http://kampo.umin.jp/
署名期間延長のお知らせ(2009/12/12締め切り)
厚労省:認知症対策室長が「誰にでも起こりえる」
コールセンターの窓口はフリーダイヤル0800(100)2707
ズームイン!!朝!の名物コーナー だった「ワンポイント英会話の ウイッキーさん」が 7月にグロービアを訪門!!
縁結びの神様は5月から受診の河野先生:ドクターコウノ 名古屋フォレストクリニック!
「健康365」10月号にウイッキーさんの体験談が記載 されてます。
9月22日の認知症を学ぶ会の東京セミナーにコメンテーターとして参加してくださる事になりました。 当日は往年の名調子が聴けそうです!
当日、出ました”ハバ ナイス デイ!”
将来の不安、「自分の病気や介護」が約5割−認知症の疑いの高齢者
CBnews4/25
東京都が実施した「在宅高齢者実態調査」によると、認知症の疑いのある高齢者の49.2%が、将来に不安を感じることとして「自分の病気や介護」を挙げた。その割合は、年齢層が低くなるほど高くなっている。また、住み慣れた地域で生活していけるように高齢者や家族を支援する「地域包括支援センター」を知っているかどうかを家族に質問したところ、「聞いたこともあり、連絡先・所在地も知っている」のは27.0%にとどまり、41.4%が「全く知らない」と回答した。
北海道の地域包括支援センター⇒検索サイト認知症診断の問題点(札幌市若年認知症実態調査から)
●異変に気づいてから受信まで1年以上が46%
●初診時の誤診率50%以上(うつ、更年期障害、ストレス障害、異常なし)
●初診から「認知症(疑い)の診断に至るまで平均数ヶ月から1年かかっている(推定)
●薬物治療、リハビリテーション、介護サービスへの説明・案内がほとんど無い
●患者・家族「医師には若年認知症の診断が出来ないんじゃないか」「温かみを感じ無い」
介護する人の「笑顔」の重要性がデーターで裏打!
☆あなたの笑顔を見ています 認知症患者、表情の判別力は低下せず
介護の時は笑顔を忘れないで−。認知症で記憶力が衰え、誰の顔かを思い出せなくても、顔の表情から喜怒哀楽などの感情を読み取る力はあまり低下しないことが認知症介護研究・研修大府センター(愛知県大府市)と国立長寿医療センター(同)の調査で明らかになった。介護現場で患者と心を通わせる際の介護する人の「笑顔」の重要性がデータで裏打ちされた。
調査は昨年度までの2年間、60歳以上の認知症高齢者32人と、同年代の健常者63人を対象に実施。有名人の写真を見せ、名前や職業を問う「顔同定」や、笑った顔や怒った顔などの写真を見せ、その人の感情を問う「表情認知」の正答率などを測った。
顔同定では認知症の軽度、中等度の各グループの正答率が33%、22%と、症状が進むにつれ下がったのに対し、表情認知は96%、86%と、健常者とあまり差が開かなかった。
国立長寿医療センターの中村昭範・脳機能再生研究室長(48)は「認知症が進んでも、表情から気持ちを察する脳の仕組みは失われにくいことが分かった」と分析。笑顔の人を見ると自分までほほ笑んでしまうなどの現象が「ミラーニューロンシステム」と呼ばれる神経ネットワークの働きによることが最近の研究で判明しており、今回の調査が「認知症高齢者にもこの機能が保たれていることを間接的に示す結果となった」と指摘する。
介護現場で、言葉や記憶に頼るコミュニケーションが難しくなっても「介護者の笑顔が相手を幸せな気持ちにし、しかめっ面はその逆の効果をもたらすことを知っておくことは重要」と話している。
(2008年10月24日 中日新聞夕刊)
潟Oロービア村瀬社長と朋にフェルガード理念実現へ!





