人生の“思い出アルバム”を 大切に残しておきたい!
いつまでも笑顔の溢れる いきいき生活を過ごしたい!
そんな願いをフェルガードは応援します!
あなたのために
あなたの
大切な人のために。
米ぬかから抽出のフェルラ酸の健康食品!
フェルガードをお勧めします!
人生の途中下車をしないためにも!
”病気はこちらが弱味を見せると,すぐそれに乗じてくるものだ”(ダーウィン)
将来の不安、「自分の病気や介護」が約5割−認知症の疑い高齢者
CBnews4/25
東京都が実施した「在宅高齢者実態調査」によると、認知症の疑いのある高齢者の49.2%が、将来に不安を感じることとして「自分の病気や介護」を挙げた。その割合は、年齢層が低くなるほど高くなっている。また、住み慣れた地域で生活していけるように高齢者や家族を支援する「地域包括支援センター」を知っているかどうかを家族に質問したところ、「聞いたこともあり、連絡先・所在地も知っている」のは27.0%にとどまり、41.4%が「全く知らない」と回答した。
北海道の地域包括支援センター⇒検索サイト3月16日放映:記憶の砂時計〜たとえ夫が忘れても
夫が高次脳機能障害 夫妻のドキュメントを放映
11月3日放映:消えゆく妻の記憶〜今日の洋子は明日いない編集後記
「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」 樋口了一
年老いた私がある日 今までの私と違っていたとしても
どうかそのままの私のことを理解して欲しい
私が服の上に食べ物をこぼしても 靴ひもを結び忘れても
あなたに色んなことを教えたように見守って欲しい
あなたと話す時 同じ話を何度も何度も繰り返しても
その結末をどうかさえぎらずにうなずいて欲しい
あなたにせがまれて繰り返し読んだ絵本のあたたかな結末は
いつも同じでも私の心を平和にしてくれた
悲しい事ではないんだ 消え去ってゆくように
見える私の心へと 励ましのまなざしを向けて欲しい
楽しいひと時に 私が思わず下着を濡(ぬ)らしてしまったり
お風呂に入るのをいやがるときには思い出して欲しい
あなたを追い回し 何度も着替えさせたり 様々な理由をつけて
いやがるあなたとお風呂に入った 懐かしい日のことを
悲しい事ではないんだ 旅立ちの前の
準備をしている私に 祝福の祈りを捧(ささ)げて欲しい
いずれ歯も弱り 飲み込む事さえ出来なくなるかも知れない
足も衰えて立ち上がる事すら出来なくなったなら
あなたがか弱い足で立ち上がろうと私に助けを求めたように
よろめく私にどうかあなたの手を握らせて欲しい
私の姿を見て悲しんだり 自分が無力だと思わないで欲しい
あなたを抱きしめる力がないのを知るのはつらい事だけど
私を理解して 支えてくれる心だけを持っていて欲しい
きっとそれだけでそれだけで私には勇気がわいてくるのです
あなたの人生の始まりに私がしっかりと付き添ったように
私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい
あなたが生まれてくれたことで私が受けた多くの喜びと
あなたに対する変わらぬ愛を持って笑顔で答えたい
私の子供たちへ 愛する子供たちへ
(JASRAC 出0902205−901)
認知症診断の問題点(札幌市若年認知症実態調査から)
●異変に気づいてから受信まで1年以上が46%
●初診時の誤診率50%以上(うつ、更年期障害、ストレス障害、異常なし)
●初診から「認知症(疑い)の診断に至るまで平均数ヶ月から1年かかっている(推定)
●薬物治療、リハビリテーション、介護サービスへの説明・案内がほとんど無い
●患者・家族「医師には若年認知症の診断が出来ないんじゃないか」「温かみを感じ無い」
認知症介護家族の皆さんの声をまとめてみました。
サインは10年以上前から!!!
介護する人の「笑顔」の重要性がデーターで裏打!
詳細は<認知症ニュース>ページをご覧下さい
潟Oロービア村瀬社長と朋にフェルガード理念実現へ!



